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【文学音声セミナー】芥川龍之介の作品を解説

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芥川龍之介の作品を「あらすじ」から解説 芥川龍之介の作品を音声で解説。前半は作品の「あらすじ」について。後半は作品について私(佐藤)なりに解説しています。はじめて読む人にも、学生のころに読んでいて再読してみたいと考えている人も、作品を楽しむきっかけに活用してもらえると幸いです。 ※「あらすじ」の解説にはネタばれが含まれます。 芥川龍之介「羅生門」 芥川龍之介「鼻」 芥川龍之介「芋粥」

【音声セミナー】日本人の1ヶ月の読書量は?(他3編)

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【音声セミナー】日本人の1ヶ月の読書量は? 【読書のすすめ】文化庁の読書に関するデータをもとに、読書の楽しさ、読書から得られること、そして本との接し方を考えてみる。 内容: 日本人の半数が「月に一冊も本を読まない!?」 上位3%の人たちは、月に何冊本を読むの? 電子書籍を読む人は、どのくらいの割合?(文化庁の資料より) AmazonでKindle本(電子書籍)を出版した時のエピソード 私(佐藤学長)が、読書の習慣を通して得られた2つのこと 情報を得るだけではなく「読書体験」を楽しんでいこう 他 文化庁 ホームページ  https://www.bunka.go.jp 【音声セミナー】夏目漱石の手紙に学ぶ文章力と人間力「芥川への手紙」 夏目漱石が、芥川龍之介と久米正雄に宛てた手紙を読み、背後に存在する「漱石の人間力」を考察する。社会人のための日本文学入門(読書のすすめ) 【音声セミナー】夏目漱石の手紙に学ぶ文章力と人間力「読者からの手紙」   夏目漱石が「こころ」の読者から届いた質問に返信した手紙から、背後に存在する「漱石の人間力と文章力」を考察する。社会人のための日本文学入門「漱石の手紙に学ぶ文章力と人間力 読書のすすめ(2) 内容 漱石の手紙(こころの読者への返信) 子供に対するのではなく、一人の「人間」として対応する 自分が使いたい言葉ではなく、相手に伝わる言葉を選ぼう 文章力は人間力